ゲームへの愛
キリンさんのワンダと巨像、追いかけてた人いますか。当初から、ゲームをよく理解した上で、サクサク進めていくというスタイルと、巨像を探して彷徨したり、苦労して倒し方を見出すというゲームの魅力が、マッチしなくて、そこを再現出来てないという、かれのゲームへの愛ゆえのもどかしさがあったんだよね。前回のサイレンは、謎解きホラーゲームをサクサク進めるところに、スタイルと内容の相性の良さもあったと思う。それで、いよいよ最終回を迎え、その後にオマケがうpされたんだけど、この一回でサイレン超えてきました。この後半は、このやり方があったのか、と思わされるし、最後までなんとかしてワンダの実況やりきりたいという彼の情熱が伝わって、泣きそうになりました。
Comments
で、全部見ちゃいました。
サクサク感がよかったですね。
6万人とかにリーチ出来る地方の若者ってすごいっすね。
続きは松永で!